【第20回】環境白書

環境省大臣官房環境計画課 計画官 岡村幸代


①脱炭素

 ・地域で、地域の一人ひとりが主体

 ・地産地消型の再生可能エネルギー

 ・経済との好循環、さらに地域の社会課題を同時解決


②サーキュラーエコノミー

 ・製品設計から使い終わるまでに関わるあらゆる主体が取り組む

 ・ワンウェイプラスチックの使い方の見直し


③1人1人がライフスタイルを見直す

 ・住まい ・食 ・ファッション ・移動


【参考動画】

https://www.policy-issues.jp/