第59回政策シンポジウム<大学経営改革(USR)シンポジウム>

「これからの大学が果たすべき 社会的責任(USR)とは?」 ~大学ガバナンス改革の視点から~ ~高大接続改革の視点から~ 〇文部科学省高等教育局 〇リクルート進学総研 〇大学行政管理学会USR研究グループ等

【開催概要】 日時:2015年6月27日(土)14:00~17:00   :(情報交換会 17:10~18:30) 場所:霞が関ビル33階・セミナールームA/B/C   :(千代田区霞が関3-2-5) 定員:200名(先着順)⇒下記フォームご参照 備考:シンポジウム⇒参加費無料 主催:政策分析ネットワーク   :大学行政管理学会 協力:新日本有限責任監査法人

【基調講演等 14:00~15:10(敬称略)】 ①開会挨拶  大学行政管理学会常務理事  USR研究グループリーダー 仙北谷穂高 ②基調講演1 「大学ガバナンス・マネジメント改革の展望」  筑波大学大学院ビジネス科学研究科教授  (前大学研究センター長)  吉武博通 ③基調講演2 「高大接続改革の背景とめざすところ」  リクルート進学総研所長  カレッジマネジメント編集長 小林 浩 ④基調講演3 「ガバナンス改革と高大接続改革実行プラン  ~改革の現状と見通し~」  文部科学省高等教育局  大学振興課長        塩見みづ枝

【パネルディスカッション(15:20~17:00)】 「改めて大学が果たすべき社会的責任を考える」 〇文部科学省高等教育局  大学振興課長  塩見みづ枝 〇リクルート進学総研所長  カレッジマネジメント編集長  小林 浩 〇筑波大学大学院ビジネス科学研究科教授 (前大学研究センター長)    吉武博通 〇新日本有限監査法人  CSR推進部長/公認会計士  大久保和孝

<全体進行係> 〇政策分析ネットワーク事務局長  田幸大輔