第182回政策シンポジウム<公務員制度改革>

「霞が関・公務員の役割を改めて考える」 ~霞ヶ関は変わったか?残された課題とは? ~過去20年間の公務員制度改革の流れ~ ~幹部公務員制度の仕組みと内閣人事局~ ~昨今の霞が関不祥事の原因~ ~政治主導の光と影/政官関係のあり方~ -------------------------------------- 【開催概要】(第182回政策シンポジウム) 日時:2019年3月2日(土)14:15~16:15 場所:ヤフー株式会社・セミナールーム 定員:200名 備考:参加費無料 主催:政策分析ネットワーク

【ご登壇者:報告者/パネリスト:敬称略】 〇自由民主党・衆議院議員    塩崎恭久  元厚生労働大臣/元内閣官房長官  自民党政治制度改革実行本部 本部長  〇慶應義塾大学総合政策学部教授 松井孝治  元民主党・参議院議員  元内閣官房副長官 〇内閣府・男女共同参画局審議官 岡本義朗  官民人材交流センター副センター長  元国家公務員制度改革推進本部事務局次長 〇日本経済新聞社  経済解説部・編集委員     清水真人  元政治部(首相官邸・自民党・外務省等)  <著書>『官邸主導』『経済財政戦記』等 〇明治大学公共政策大学院教授  田中秀明  元内閣府参事官/元財務省室長 

<全体進行係> 〇政策分析ネットワーク事務局長 田幸大輔 (官民連携・社会課題研究センター長)