第159回政策シンポジウム<高齢社会X課題解決X官民連携X日米比較>

「全ての年代の人々が希望に応じて 意欲・能力をいかして活躍できる エイジレス社会を目指して」 ~高齢社会対策大綱の閣議決定を踏まえて~ ~日本と米国の現状と課題の視点から~ -------------------------------------------- 【開催概要(第159回)】 日時:2018年4月23日(月)13:15~15:00 場所:六本木アカデミーヒルズ 定員:200名(先着順) 備考:参加費無料/同時通訳有り 主催:政策分析ネットワーク   :博報堂DY・イノベーション創発センター 協力:博報堂・生活総合研究所

【パネリスト/モデレーター等:敬称略】 〇内閣府  少子高齢社会対策等企画調整室長  嶋田裕光 〇全米退職者協会(AARP)  最高経営責任者(CEO)   Jo Ann Jenkins 〇東京大学名誉教授/学習院大学教授 伊藤元重 (経済財政諮問会議・民間議員) 〇三菱総合研究所 プラチナ社会センター  主席研究員/チーフプロデューサー 松田智生 〇博報堂生活総合研究所 所長    石寺修三 〇日本放送協会(NHK) 解説委員  竹田 忠

<全体進行係> 〇政策分析ネットワーク 事務局長  田幸大輔