第157回政策シンポジウム<観光政策X2020年東京五輪後>

「観光をアップデートする/『新しい観光』」 ~2020年の先に向けた新たな提言~  東京オリンピック・パラリンピックを契機に  新しい観光の在り方についての政策提言 〇メタ観光:目に見える観光資源に頼らない  (ポケモンGO/アニメツーリズムなど) 〇日本独自の視点を超えて「世界目線」から  見た「日本の魅力」の再定義 〇インバウンドから多様性を認める街づくり  (ナイトタイムエコノミーなど) -------------------------------------------- 【開催概要】(第157回) 日時:2018年3月31日(土)14:00~16:00 場所:新日本有限責任監査法人   :第4セミナールームA 定員:200名(先着順) 備考:参加費無料 主催:政策分析ネットワーク

【パネリスト/モデレーター:敬称略】 〇観光庁 観光地域振興部  観光資源課長          蔵持京治 〇KADOKAWA・2021年室  エグゼクティブプロデューサー  玉置泰紀 〇タイムアウト東京 代表取締役  伏谷博之 〇トリップアドバイザー代表取締役 牧野友衛 〇ニューポート法律事務所 弁護士 齋藤貴弘 〇ナイアンティック代表取締役社長 村井説人 〇共同通信社・社会部 記者   山脇絵里子

<全体進行係> 〇政策分析ネットワーク 事務局長 田幸大輔