第118回政策シンポジウム<スポーツイベントX地方創生>

「スポーツイベントでの官民連携による  経済効果の可能性」~ラグビーW杯2019を  視野に入れたオールジャパンでの取組み~ 〇ラグビーワールドカップ2019組織委員会 〇キヤノン株式会社 〇スポーツ庁(スポーツ総括官) 〇開催都市(横浜市スポーツ振興部) 〇新日本監査法人(スポーツ事業支援オフィス室) -------------------------- 【開催概要】 日時:2016年11月29日(火) 16:00~18:00 場所:霞が関ビル33階・セミナールームA/B/C   :(千代田区霞が関3-2-5霞が関ビル33階) 定員:200名(先着順) 備考:参加費無料 主催:政策分析ネットワーク   :新日本有限責任監査法人

【報告者/パネリスト/モデレーター等:敬称略】 <パネリスト/モデレーター> 〇公益財団法人 ラグビーワールドカップ2019  組織委員会 事務総長      嶋津 昭 〇キヤノン株式会社 執行役員   野口一彦 〇スポーツ庁 スポーツ総括官   平井明成 〇横浜市(開催都市)  市民局スポーツ振興部 担当部長 小宮勝男 〇新日本有限責任監査法人 シニアパートナー  スポーツ事業支援オフィス室長  松村直季

<報告者> 〇EY(Ernst & Young) 英国法人:エコノミスト  シニアマネージャー デイヴィッド・マレン 「ラグビーワールドカップ 2015イングランド大会  における経済効果について」

<全体進行係> 〇政策分析ネットワーク事務局長  田幸大輔