第112回政策シンポジウム<リオ五輪:現地調査報告会><東京五輪X文化プログラムXレガシー:遺産>

「2020東京五輪に向けた文化プログラムのあり方」 〇文化庁(文部科学省) 〇アーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団) 〇横浜市(文化観光局) 〇ジェイアール東日本企画(経営企画局) 〇共同通信社(「47文化プログラム」) 〇三菱UFJリサーチ&コンサルティング 〇博報堂(テーマビジネス開発局) --------------------------------- 【開催概要】 日時:2016年9月10日(土)14:00~16:00 場所:富国生命ビル14階・第4セミナールームA   :(東京都千代田区内幸町2-2-2) 定員:200名(先着順) 備考:参加費無料 主催:政策分析ネットワーク

【パネリスト/モデレーター等:敬称略】 〇文化庁長官・官房政策課  前文化プログラム推進企画官    富田大志 (文科省 大臣官房文教施設企画部 整備計画室長) 〇アーツカウンシル東京 機構長    三好勝則 (公益財団法人 東京都歴史文化財団) 〇横浜市 文化観光局  文化プログラム推進課長      松元公良 〇ジェイアール東日本企画   経営企画局 局次長         大武みなみ 〇共同通信社 デジタルサービス部  「47文化プログラム」PTマネジャー 小池真一 〇三菱UFJリサーチ&コンサルティング  芸術・文化政策センター長     太下義之 〇博報堂 テーマビジネス開発局  シニア アカウント ディレクター 小林洋志 (国際文化都市整備機構 常務理事)

<全体進行係> 〇政策分析ネットワーク事務局長   田幸大輔